CAFE LETTER · INTERACTIVE SAMPLE

ひとことから、
お店とのつづき。

ふと浮かんだ質問も、伝えておきたい感想も。
FAQを調べて、おたよりを書いて、受付のその先まで体験できます。

AI Makotokunの「AIで実際に制作した公開見本」です。実在店舗への送信は行いません。

おたより体験をはじめる
YOUR LETTER DESK

調べる。伝える。受けとめる。

まずは気になる言葉でFAQを検索してください。解決しなければ、そのままおたよりへ。送った内容は「受付管理」で見返し、状態や対応メモを更新できます。

FIND AN ANSWER

まずは、FAQから。

質問と回答の両方から、入力したキーワードを探します。「保存」「送信」など短い言葉でも検索できます。掲載する参考FAQには「作例」を表示し、実際のお客様とのやりとりと区別しています。

WRITE A LETTER

あなたの言葉で、おたよりを。

入力した内容は、送信前に確認できます。ニックネームは架空の名前で構いません。実名・メールアドレス・電話番号・住所など、個人を特定できる情報は書かないでください。

すべての項目が必須です。この段階ではまだ保存されません。

40文字以内。実名ではなく、体験用の名前をお使いください。

100文字以内。伝えたいことを短くまとめると、受付管理で見つけやすくなります。

3000文字以内。試してみたい質問や感想を入力してください。秘密の情報は含めないでください。

0 / 3000文字

次の確認画面から、入力へ戻って修正できます。

A LITTLE MORE ABOUT LETTERS

気持ちを、置き去りにしないために。

おたよりを書く人と、受けとめる人。両方の流れをひとつの画面にまとめました。以下の画像は世界観を伝えるためのイメージで、実在店舗や商品の紹介ではありません。

ミルク色の便箋とキャラメル色の封筒、深いブラウンのペンが並ぶおたよりの机のイメージ

探してから、ゆっくり書く。

知りたいことが、すでにFAQに載っているかもしれません。答えが見つからないときも、画面を移動せずに相談を入力できます。確認のひと呼吸を挟むことで、送る前に言葉を整えられます。

未対応、対応中、完了の三つの仕切りに便箋を整理する木製レタートレーのイメージ

受けとめたあとも、見渡せる。

受付番号は、一通ずつの記録を見つける目印です。状態とメモを残すことで、何を確認し、どこまで進めたかを見返せます。検索とCSV出力まで、同じ専用スペースの記録を使って体験できます。

小さな鍵と封筒を添えた一人分のレターボックス、ミルク色と深いブラウンの机まわりのイメージ

体験の記録は、このブラウザーに。

ログインせずに操作できるよう、ランダムな識別情報で保存先を分けています。Cookieの削除、プライベート閲覧、別のブラウザーやプロファイルでは元の記録を復元できません。引き継ぎが必要な記録や重要な相談には使わないでください。

THOUGHTFUL BY DESIGN

小さな操作にも、確かな区切りを。

この見本では、入力しただけの状態と、保存できた状態を分けて案内します。気軽に試しながら、受付の一連の動きを確かめてください。

確認してから保存

入力後に内容を見直せます。確認画面から戻っても、編集中の言葉をそのまま修正できます。

一通に、ひとつの受付番号

保存の完了時に受付番号を表示します。同じ送信を再試行した場合も、重複した受付を作らない仕組みです。

記録を見返せる

保存した受付と対応メモは、同じブラウザーで再読み込みしても確認できます。検索や状態の絞り込みで、探したい一通へたどり着けます。

HOW TO TRY

最初の一通、こんなふうに。

架空のニックネームと短い質問で試せます。入力から受付管理まで、次の三つの操作でひととおり体験できます。

FAQを検索する

「FAQ・相談」で「保存」などのキーワードを検索し、質問を開いて回答を読んでください。見つからない場合は、言葉を変えるか相談フォームへ進みます。

相談を入力・確認して体験送信する

種別、ニックネーム、件名、内容を入力します。確認画面で実店舗へ送られないことを確かめ、必要なら修正してから「体験送信する」を押してください。

受付番号を確認し、状態・メモを更新する

完了画面の受付番号を確認し、「受付管理」でその受付を開きます。状態を「対応中」に変え、対応メモを書いて保存完了の表示まで確認してください。

BEFORE YOU WRITE

使う前に、知っておきたいこと。

こちらは体験スペース全体についてのご案内です。操作に迷ったら、上の三つのステップとあわせてご確認ください。

本当のお店におたよりが届きますか?

届きません。これは操作を試す公開見本です。体験送信は専用スペースへのデータ保存を意味し、実在店舗への送信、メール配信、予約や注文の手配は行いません。

名前や連絡先を入力する必要はありますか?

実名や連絡先は必要ありません。ニックネームには架空の名前を使ってください。本文と対応メモにも、住所・電話番号・メールアドレスなどの個人情報や秘密の情報を入力しないでください。

別の端末でも同じ記録を開けますか?

この見本には、別の端末への引き継ぎ機能はありません。同じブラウザーのCookieを使って保存先を識別します。Cookieの削除やプライベート閲覧、別プロファイルでは、元の体験スペースを復元できません。

「受付管理」はお店の管理者用ですか?

この見本では、訪問者自身が受付後の流れを試すためのタブです。あなたのスペースの受付だけを表示します。状態とメモを変更しても、外部への通知や実店舗での対応は発生しません。

送信中に通信が切れたらどうすればよいですか?

まず画面のエラー案内を確認してください。同じ内容で再試行する場合は同一の送信として扱い、保存済みなら既存の受付番号を返します。不明なときは受付管理で、同じ件名の受付があるか確認してください。

あなたの一通から、試してみよう。

まずはFAQをひとつ検索するところから。おたよりを書くときは、個人情報を含めず、体験用の言葉でお楽しみください。

FAQ・おたより体験へ