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OFFICE INVENTORY / STOCK KEEPER

「あといくつ?」を、
ひと目で。

備品の置き場所も、補充の目安も、出し入れの理由も。
オフィスの小さな在庫を、ひとつの台帳に整えよう。

台帳を使ってみる

AI Makotokunの「AIで実際に制作した公開見本」

YOUR BROWSER, YOUR STOCK

あなた専用の体験スペース・このブラウザーに紐づけて保存

ログインせずに、品目登録から在庫の確認まで試せます。操作した内容はMySQLに保存され、同じブラウザーで開き直すと台帳を確認できます。

初めの台帳は空です。自分で品目を登録するか、「サンプルを読み込む」を選んで作例から始めてください。ほかの訪問者の台帳とは分離されていますが、同じブラウザーを共有する方は同じ台帳を操作できます。

Cookieの削除や別のブラウザーでは引き継げません。公開見本のため、個人情報や社外秘の情報は入力しないでください。

A PLACE FOR EVERY ITEM

備品管理を、探す仕事から整える仕事へ。

何が、どこに、どれだけあるか。その基本情報と出し入れの記録を、同じ画面で確認できます。必要なときに見返せる、小さなオフィスのための台帳です。

整理された棚に文具やコピー用紙を置き、収納場所のラベルを付けたオフィス備品管理の作例イメージ 作例イメージ

品名と場所を、ひと組に。

品名、保管場所、最小在庫、初期数量を登録します。あとから場所や補充の目安を変えても、在庫数は入出庫の記録を通して管理するため、変更の経緯を追えます。

品目を登録する
備品の入庫と出庫を記録するノートと文具を机に並べた在庫記録の作例イメージ 作例イメージ

数量の変化に、理由を残す。

補充や持ち出しの数量に、短い理由を添えて記録します。日時と更新後の在庫が履歴に残り、在庫を超える出庫はサーバー側で拒否されます。

入出庫を記録する
保管棚の備品と補充確認用のチェックリストを並べたオフィス在庫点検の作例イメージ 作例イメージ

補充の目安を、見逃さない。

現在庫が最小在庫以下になった品目を「要発注」として確認できます。検索と絞り込みを組み合わせ、その結果をCSVで持ち出せます。実際の注文や外部送信は行いません。

在庫を確認する
LIVE STOCK DESK

いまの在庫、ここで確認。

品名や場所で探し、必要な備品の現在庫を確認できます。各品目の操作から編集、入出庫、履歴、確認付き削除へ進めます。

登録品目
—

このブラウザーの台帳にある品目数です。

要発注
—

現在庫が最小在庫以下の品目数です。

表示中の品目
—

検索と絞り込みに一致した品目数です。

品名・場所から探す

備品一覧

数量を変えるときは「入出庫」を使ってください。CSVには、現在の検索・要発注条件に一致する品目を出力します。

表示中の一覧をCSV出力

台帳を読み込んでいます。

作例

まずは、サンプルで流れをつかむ。

サンプルの備品と初期在庫を、この体験スペースへ追加します。実際のオフィスや利用者の在庫ではありません。読み込みは台帳ごとに一度だけで、すでに登録した品目は変更しません。

ボタンを押すまでは、サンプル品目は追加されません。

ITEM SETTINGS

品目を登録する

品名と保管場所を決め、補充の目安となる最小在庫を設定します。初期数量には、登録する時点で手元にある個数を入力してください。

品目の基本情報

100文字以内。サイズや規格も添えると区別しやすくなります。

100文字以内。「共有棚・上段」など、探す目安になる場所を入力します。

0以上の整数。現在庫がこの数以下になると要発注と表示します。

0以上の整数。初期数量も登録履歴に残ります。登録後は入出庫で数量を変更します。

保存結果は画面内の通知でお知らせします。入力中の内容は、登録・変更を確定するまで台帳に反映されません。

IN / OUT / WHY

出し入れに、ひとこと理由を。

補充したら入庫、使ったら出庫。数量と理由を記録すると現在庫が更新されます。誤った記録を調整するときも、反対の入出庫と理由を残してください。

入出庫を記録する

対象と数量・理由

登録した品目から選べます。品目を選ぶと現在庫を確認できます。

1以上の整数。出庫後に在庫がマイナスになる操作は保存されません。

255文字以内。「共有棚への補充」「会議で使用」など、あとで見返せる内容にします。個人名などは不要です。

品目別の履歴

初期登録からの動きを時系列で確認できます。各行の「更新後在庫」は、その操作を記録した直後の数量です。

履歴を表示する品目

品目を選んで「履歴を表示」を押してください。

履歴CSVは選択中の品目だけを出力します。一覧・履歴とも、日本語を扱いやすいUTF-8 BOM付きCSVです。

この品目を削除しますか?

対象品目:

品目と、この品目に紐づく入出庫履歴をまとめて削除します。元に戻せません。履歴を残したい場合は、先に品目別の履歴CSVを出力してください。

THREE SIMPLE STEPS

はじめての台帳、3つのステップ。

まずはひとつの品目で、登録から入出庫、確認まで試してみてください。ボタンを押したあとは、成功・失敗の通知を確かめてから次の操作へ進みましょう。

品目を登録するかサンプルを読み込む

品名、場所、最小在庫、初期数量を入力して登録します。入力例から試す場合は、台帳内の「サンプルを読み込む」を押してください。作例は自動では追加されません。

理由を添えて入出庫する

対象品目と区分を選び、数量と理由を入力します。登録後は現在庫と履歴を確認しましょう。在庫を超える出庫は拒否され、その操作の在庫と履歴は変更されません。

要発注を確認してCSVを出力する

「要発注の品目だけ表示する」にチェックして検索します。必要なら場所でも絞り込み、表示中の一覧をCSV出力してください。要発注は確認用の表示で、実際の注文は行いません。

CLEAR RECORDS, CAREFUL CHANGES

残す記録と、変える情報を分ける。

品名・場所・最小在庫は編集で整え、数量は入出庫で動かします。現在庫だけを書き換えないことで、数が変わった理由を履歴から確認できます。

削除は確認画面で対象の品名を確かめてから実行します。削除しない選択もできます。必要な記録があるときは、削除前にCSVを手元へ保存してください。

保存と利用の前に

このブラウザーに紐づく保存
セッションが切れても、復元用Cookieが残っていれば同じ台帳を開けます。Cookieの削除や別ブラウザーへの切り替えでは引き継げません。
入力するのは、体験用の備品情報
実名、連絡先、機密情報は不要です。同じ端末・ブラウザーを共有する方には、台帳を見られる可能性があります。
画面内で完結する公開見本
入出庫や要発注の操作が、実店舗への依頼や通知になることはありません。台帳の記録とCSV出力を体験するための画面です。
QUESTIONS, ANSWERED

使う前に、気になること。

保存の仕組みや数量の扱いをまとめました。操作に迷ったときは、上の3ステップとあわせてご確認ください。

再読み込みしても、登録した備品は残りますか?

保存が完了した品目や入出庫履歴はMySQLに保存されます。同じブラウザーのCookieを使って台帳を復元します。Cookieを削除した場合や別のブラウザーを使う場合は、元の台帳を引き継げません。

最小在庫を0にすると、いつ要発注になりますか?

現在庫が0になったときに要発注になります。判定は「現在庫が最小在庫以下」です。少し余裕を持って確認したい備品には、必要に応じた最小在庫を設定してください。

入出庫の数量を間違えたら、どう直しますか?

履歴を直接書き換えず、反対の入出庫で調整します。多く出庫してしまった場合は差分を入庫し、理由に「出庫数量の訂正」などと記録してください。調整後は現在庫と履歴を確認しましょう。

CSVには何が出力されますか?

一覧CSVには品名、場所、最小在庫、現在庫、要発注状態を出力します。検索・絞り込み条件も反映されます。履歴CSVは選択した品目の記録を出力します。CSVを使った取り込みには対応していません。

サンプルを消したあと、もう一度読み込めますか?

サンプル読み込みは、この台帳で一度だけ実行できます。サンプル品目を削除しても読み込み済みの状態は残ります。その後は品目登録フォームから、必要な備品を追加してください。

まずはひとつ、備品を整えよう。

身近な文具を登録して、入出庫と要発注の確認まで。
このブラウザー専用の台帳で、ひと通りの操作を試せます。

品目を登録してみる